お客様の声

脳梗塞リハビリセンター熊本店へ、ご相談ください
笑顔の写真1

笑顔の写真2

笑顔の写真3

たくさんの「お喜びの声」をいただきました!!

リハセン熊本店に出会えて良かった。

※リハビリの成果には個人差があります。
笑顔の写真1

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たくさんの「お喜びの声」をいただきました!!

リハセンに出会えて良かった

※リハビリの成果には個人差があります。
男性写真

奥様とデートへ行けた!!

車いす生活から、自分の足で外出できる喜び
(40代男性/症状:脳梗塞発症後の片麻痺)

何をしていいのか全く分からず希望を持つこともつらい状態からとても前向きになり、いつか会社へ復帰する日を夢見るようになりました。
私も無理だと思っていた外出も「やってみましょう!」「できますよ!」と背中を押してくださったおかげで実現でき、どこか忘れてしまっていた挑戦の気持ちに気づかされました。できないことなんてないんです。(奥様より)

奥様とデートへ!!

車いす生活から歩いてで外出する喜び
(40代男性/脳梗塞発症後の片麻痺)

男性写真

何をしていいのか全く分からず希望を持つこともつらい状態からとても前向きになり、いつか会社へ復帰する日を夢見るようになりました。
私も無理だと思っていた外出も「やってみましょう!」「できますよ!」と背中を押してくださったおかげで実現でき、どこか忘れてしまっていた挑戦の気持ちに気づかされました。できないことなんてないんです。(奥様より)

ご利用当初の様子

車いすと肩の装具着用され、歩行は4点杖と金属支柱付きの短下肢装具を使用されていました。「諦めたくない」という奥様の強い気持ちから当センターの利用を開始されました。
利用を開始し1クール目から歩行に変化が見られしました。いつもは車いすでの来店でしたが、徐々に歩いて来店されるようになりました。奥様と手をつなぎながら仲睦まじく来店されるお姿がとても印象的でした。

車椅子の写真

ご利用当初の様子

車椅子の写真

車いすと肩の装具着用され、歩行は4点杖と金属支柱付きの短下肢装具を使用されていました。「諦めたくない」という奥様の強い気持ちから当センターの利用を開始されました。
利用を開始し1クール目から歩行に変化が見られしました。いつもは車いすでの来店でしたが、徐々に歩いて来店されるようになりました。奥様と手をつなぎながら仲睦まじく来店されるお姿がとても印象的でした。

奥様への感謝

ホワイトデーが間近になり奥様へ「資生堂のクッキーを買いたい」とご本人様よりご希望があり、発症後初めてデパートにいかれました。もちろん装具や杖を使用しての外出となりましたが「意外とできた、奥様に喜んでもらえた」とご満足の本人様と笑顔の奥様。お買い物後はお好きだった坦々麺を召し上がられ、久しぶりのデートを楽しまれたようでした。
最近ではお茶を注文される際に奥様の分までご注文されるようになり、「当たり前にできてたことが最近またできるようになってくれてうれしい」と奥様がおっしゃっていました。
外出をきっかけに週末はお二人でお出かけされることも増え、笑顔が増えました。今後は京都・大阪へ旅行に行き会社の皆様に会いに行くことを目標とされています。

奥様への感謝

ショッピングモールを歩く姿

ホワイトデーが間近になり奥様へ「資生堂のクッキーを買いたい」とご本人様よりご希望があり、発症後初めてデパートにいかれました。もちろん装具や杖を使用しての外出となりましたが「意外とできた、奥様に喜んでもらえた」とご満足の本人様と笑顔の奥様。お買い物後はお好きだった坦々麺を召し上がられ、久しぶりのデートを楽しまれたようでした。
最近ではお茶を注文される際に奥様の分までご注文されるようになり、「当たり前にできてたことが最近またできるようになってくれてうれしい」と奥様がおっしゃっていました。
外出をきっかけに週末はお二人でお出かけされることも増え、笑顔が増えました。今後は京都・大阪へ旅行に行き会社の皆様に会いに行くことを目標とされています。

駅を歩く姿

やっぱり、東京に戻りたい

以前の生活を取り戻したい
(40代男性/症状:言語障害・認知障害)

脳出血を発症し、1年経過。利用開始当初より身体の動きにほとんど制限がない状態でしたが、記憶力の低下や言葉の出にくさでお悩みでした。長年生活していた東京を離れ、趣味であったプールにも行かなくなり、「何もしたくない、したいという気力が湧かない」という無気力感を抱えらえていました。
このような状況を見たご家族の「社会復帰してほしい」というご要望がご利用のきっかけでした。

東京に戻りたい

以前の生活を取り戻したい
(40代男性/言語障害・認知障害)

駅を歩く姿

脳出血を発症し、1年経過。利用開始当初より身体の動きにほとんど制限がない状態でしたが、記憶力の低下や言葉の出にくさでお悩みでした。長年生活していた東京を離れ、趣味であったプールにも行かなくなり、「何もしたくない、したいという気力が湧かない」という無気力感を抱えらえていました。
このような状況を見たご家族の「社会復帰してほしい」というご要望がご利用のきっかけでした

初めのうちは、ひとりで外出することはなく、店舗に来る際も必ずご家族様の送迎で来店されていました。そんな中、以前通っていたプールのスタッフの方々の写真を見たり、東京で生活していた頃の話をしていく内に、徐々に「東京に戻りたい。東京の知人にまた会いたい。」という前向きな気持ちを口に出されることが多くなりました。

「東京に再び戻って生活する」という目標を叶えるためには、まず「ひとりで外出すること」から始めなければなりませんでした。そこでスタッフと一緒に「電車を利用して店舗まで行く」ことを第一目標としてトレーニングに励みました。

昔話から生まれた目標

東京の写真
初めのうちは、ひとりで外出することはなく、店舗に来る際も必ずご家族様の送迎で来店されていました。そんな中、以前通っていたプールのスタッフの方々の写真を見たり、東京で生活していた頃の話をしていく内に、徐々に「東京に戻りたい。東京の知人にまた会いたい。」という前向きな気持ちを口に出されることが多くなりました。

「東京に再び戻って生活する」という目標を叶えるためには、まず「ひとりで外出すること」から始めなければなりませんでした。そこでスタッフと一緒に「電車を利用して店舗まで行く」ことを第一目標としてトレーニングに励みました。

鍼灸による言語アプローチ

言語の面でも不安があり、利用当初は言葉のひっかかりや、言葉の意味が理解できないことにお悩みでした。鍼灸では言語や記憶に関するツボを中心に刺激し、今では会話中の言葉のでにくさが少なくなり、しっかり時間をかけて考えるということもできるまでに改善されています。

理学療法士によるトレーニング

身体の動きは、日常生活上支障はないレベルでしたが、電車やホームの階段を上り下りする際の膝の痛みがひとつの不安材料でした。脳出血の影響に加え、日中の活動量が少なくなったことも原因となり、脚の筋力を鍛える必要性があり、みっちり高強度トレーニングに取り組んでいただきました。また変化がわかりやすいように筋力を簡便に測定できる最新機器を使用するなどの工夫でお身体の変化を実感いただいております。

リハビリの写真

鍼灸アプローチ

鍼灸の写真

言語の面でも不安があり、利用当初は言葉のひっかかりや、言葉の意味が理解できないことにお悩みでした。鍼灸では言語や記憶に関するツボを中心に刺激し、今では会話中の言葉のでにくさが少なくなり、しっかり時間をかけて考えるということもできるまでに改善されています。

理学療法士によるトレーニング

リハビリの写真

身体の動きは、日常生活上支障はないレベルでしたが、電車やホームの階段を上り下りする際の膝の痛みがひとつの不安材料でした。脳出血の影響に加え、日中の活動量が少なくなったことも原因となり、脚の筋力を鍛える必要性があり、みっちり高強度トレーニングに取り組んでいただきました。また変化がわかりやすいように筋力を簡便に測定できる最新機器を使用するなどの工夫でお身体の変化を実感いただいております。

駅の階段をのぼる写真

1人での外出

初めは、切符の買い方や時刻表の見方、階段昇降の際の膝の痛みなど不安もあるようでしたが、駅までの道のりから切符の購入、乗り換え、階段昇降まで完璧にやり遂げることができ、今ではお一人で来店されるようになりました。
このことが自信となり、今では毎回おひとりで電車に乗って来店されています。今後は、まず以前通っていたプールの仲間に会いに行くことを目標に、また大きな一歩を踏み出そうと日々勇気を振り絞って新しいことにチャレンジされています。

1人での外出

駅の階段をのぼる写真

初めは、切符の買い方や時刻表の見方、階段昇降の際の膝の痛みなど不安もあるようでしたが、駅までの道のりから切符の購入、乗り換え、階段昇降まで完璧にやり遂げることができ、今ではお一人で来店されるようになりました。
このことが自信となり、今では毎回おひとりで電車に乗って来店されています。今後は、まず以前通っていたプールの仲間に会いに行くことを目標に、また大きな一歩を踏み出そうと日々勇気を振り絞って新しいことにチャレンジされています。

女性の写真

好きな靴で歩きたい

装具ではなく靴で
(60代女性/症状:脳梗塞発症後の片麻痺)

 利用開始当初は歩行も不安定であり、装具と杖なしでは歩けませんでした。発症して3年経過し、もう良くならないかな…と思っていた時に知ったのが脳梗塞リハビリセンターでした。
センターでは鍼灸や理学療法やトレーナーによるトレーニングを受けました。鍼灸では硬くなった筋肉を柔らかくしてもらい、胸まで上がっていた手も除々に伸びるようになったんです。すごくうれしかったですし驚きました。
トレーニングの内容は身体の使い方や筋力トレーニングなど負荷のかかるトレーニングでしたが、評価の度に歩く姿がよくなっていてとても充実していましたし、自宅でのトレーニングも一生懸命頑張りました。

好きな靴で歩きたい

装具ではなく靴で
(60代女性/脳梗塞発症後の片麻痺)

女性の写真

 利用開始当初は歩行も不安定であり、装具と杖なしでは歩けませんでした。発症して3年経過し、もう良くならないかな…と思っていた時に知ったのが脳梗塞リハビリセンターでした。
センターでは鍼灸や理学療法やトレーナーによるトレーニングを受けました。鍼灸では硬くなった筋肉を柔らかくしてもらい、胸まで上がっていた手も除々に伸びるようになったんです。すごくうれしかったですし驚きました。
トレーニングの内容は身体の使い方や筋力トレーニングなど負荷のかかるトレーニングでしたが、評価の度に歩く姿がよくなっていてとても充実していましたし、自宅でのトレーニングも一生懸命頑張りました。

気持ちが前向きに

 除々に歩行が安定し、最後のクールでは装具と杖なしで歩けるようになりたいな…と思うようになりました。
まさかここまで来れるとは思っていませんでしたが、なんだかできるような気がしたんです。プラスチックの装具を外し、普通の靴で出かけるようにもなれましたし、今まで家族の付き添いがなければ通えなかったんですが、タクシーに乗ってひとりで歩いて来れるようになりました。
今後は家族や友人と旅行に行きたいです。台湾とかいいですね~。
あとは、電車に乗って駅弁を食べながら電車旅ができればと思ってます。
その前に、お世話になった先生にお見せしたいので歩いてかかりつけの病院へ行こうと思います!

外を歩く写真

気持ちが前向きに 

外を歩く写真
 除々に歩行が安定し、最後のクールでは装具と杖なしで歩けるようになりたいな…と思うようになりました。
まさかここまで来れるとは思っていませんでしたが、なんだかできるような気がしたんです。プラスチックの装具を外し、普通の靴で出かけるようにもなれましたし、今まで家族の付き添いがなければ通えなかったんですが、タクシーに乗ってひとりで歩いて来れるようになりました。

今後の目標

お客様が笑顔の写真

今後は家族や友人と旅行に行きたいです。台湾とかいいですね~。
あとは、電車に乗って駅弁を食べながら電車旅ができればと思ってます。
その前に、お世話になった先生にお見せしたいので歩いてかかりつけの病院へ行こうと思います!

身体評価の写真

復職したい

短期集中プランにてのご利用
(60代男性/症状:脳卒中発症後の片麻痺)

平成27年5月の田植え中に脳出血で倒れました。病院のリハビリにて歩けるようになるまでに改善し職場にも復帰しましたが、その後熊本・大分地震が発生し、私の体の状態で続けることがつらくなったため休職せざる負えませんでした。

自宅での練習を続けていたものの回復の兆しはなく、麻痺側のみならず不安定な状態で、杖があってもかなりふらついていました。発症してから3年が過ぎたころに、知人の紹介で脳梗塞リハビリセンタ―熊本を知り、復職したいという目標を掲げ、県外よりホテルに滞在しながら集中的にトレーニングを受けました。

復職したい

短期集中プランにてのご利用
(60代男性/脳卒中発症後の片麻痺)

身体評価の写真

平成27年5月の田植え中に脳出血で倒れました。病院のリハビリにて歩けるようになるまでに改善し職場にも復帰しましたが、その後熊本・大分地震が発生し、私の体の状態で続けることがつらくなったため休職せざる負えませんでした。

自宅での練習を続けていたものの回復の兆しはなく、麻痺側のみならず不安定な状態で、杖があってもかなりふらついていました。発症してから3年が過ぎたころに、知人の紹介で脳梗塞リハビリセンタ―熊本を知り、復職したいという目標を掲げ、県外よりホテルに滞在しながら集中的にトレーニングを受けました。

嬉しいご報告が

2月に1クール目を終了され、年始に届いた年賀状に「1月4日付で復職いたしました」との記載がありました。
年明けのご利用時にお話を伺うと、利用をきっかけに「なんだか気持ちが明るくなってね、職場の上司と会う機会があって‟働きたいって言いました」と嬉しそうに話されるお客様、1クール目を終えて歩行や体の状態が変化し自信がついたとのことでした。

指先のリハビリの様子

嬉しいご報告が

指先のリハビリの様子

2月に1クール目を終了され、年始に届いた年賀状に「1月4日付で復職いたしました」との記載がありました。
年明けのご利用時にお話を伺うと、利用をきっかけに「なんだか気持ちが明るくなってね、職場の上司と会う機会があって‟働きたいって言いました」と嬉しそうに話されるお客様、1クール目を終えて歩行や体の状態が変化し自信がついたとのことでした。

ゴルフの写真

大好きなゴルフの為に

趣味を楽しみたい
(50代男性/症状:脳梗塞発症後の片麻痺)

海外赴任中に脳梗塞を発症。日本に帰国後、病院でのリハビリを受けられ、仕事復帰できるほどに改善されました。しかし、ご本人の中でまだお身体に不安が残り「まだリハビリを受けたい」「ゴルフに行きたい」という強いお気持ちから脳梗塞リハビリセンター熊本の利用に至りました。

大好きなゴルフの為に

趣味を楽しみたい
(50代男性/脳梗塞発症後の片麻痺)

ゴルフの写真

海外赴任中に脳梗塞を発症。日本に帰国後、病院でのリハビリを受けられ、仕事復帰できるほどに改善されました。しかし、ご本人の中でまだお身体に不安が残り「まだリハビリを受けたい」「ゴルフに行きたい」という強いお気持ちから脳梗塞リハビリセンター熊本の利用に至りました。

ご利用当初の様子

開始当初より手足のつっぱり感や動かしづらさを訴えられており、ゴルフクラブを持つ力や踏んばりづらさなどが原因でゴルフのスイングすら難しい状態でした。
そのため鍼灸に加え、1時間の個別リハビリ、パーソナルトレーニングを行いました。目標であるゴルフのためにスイングの体重移動や足首の使い方など細かい動作までひとつひとつ実施しました。またスイングの速度やフォームを解析し、よりスムーズに打球を遠くへ飛ばすための課題を共有しながらトレーニングに励みました。

ゴルフの為のリハビリの様子

ご利用当初の様子

ゴルフの為のリハビリの様子

開始当初より手足のつっぱり感や動かしづらさを訴えられており、ゴルフクラブを持つ力や踏んばりづらさなどが原因でゴルフのスイングすら難しい状態でした。
そのため鍼灸に加え、1時間の個別リハビリ、パーソナルトレーニングを行いました。目標であるゴルフのためにスイングの体重移動や足首の使い方など細かい動作までひとつひとつ実施しました。またスイングの速度やフォームを解析し、よりスムーズに打球を遠くへ飛ばすための課題を共有しながらトレーニングに励みました。

ゴルフ場での写真

念願のゴルフ場へ

スタッフ同伴の元ゴルフ練習場に向かいました。実際にゴルフボールを打つのが久しぶりということもあり、はじめは緊張の面持ちではあったものの徐々に打球の飛距離も伸び、気づけば100球近く打たれていました。最初に来店したときの素振りと比べて、右足のふんばりがきくようになっていました。想像していたよりもしっかり打つことができて自分でもびっくりしました。ホールをまわるための課題もみえました。まだ当分むりだろうと思っていましたが、案外早く復帰できるかもしれないと希望を感じました。今回わかった苦手な部分をリハビリで克服して、コースへ挑戦したいと思います。

念願のゴルフ場へ

ゴルフ場での写真

スタッフ同伴の元ゴルフ練習場に向かいました。実際にゴルフボールを打つのが久しぶりということもあり、はじめは緊張の面持ちではあったものの徐々に打球の飛距離も伸び、気づけば100球近く打たれていました。最初に来店したときの素振りと比べて、右足のふんばりがきくようになっていました。想像していたよりもしっかり打つことができて自分でもびっくりしました。ホールをまわるための課題もみえました。まだ当分むりだろうと思っていましたが、案外早く復帰できるかもしれないと希望を感じました。今回わかった苦手な部分をリハビリで克服して、コースへ挑戦したいと思います。

スイングの軌道分析画像
夫婦でバスケット観戦

スポーツ観戦へ

自分らしさを取り戻してほしい
(60代男性/症状:症脳梗塞発症後の片麻痺)

「まだ60代だから何とかね…」
きっかけは奥様からのお電話からでした。
「脳梗塞になり1年半、リハビリを続けているもののほとんど改善していない」「行き場もなく表情も暗くなってしまった」というお問い合わせをきっかけにご利用開始となりました。
面談時は表情も暗く「何もしたくない」と一言。
遠方であることに加え奥様もお仕事をされているため送迎が困難でした。その背景を考慮し「短期集中プラン」をご提案致しました。

スポーツの観戦へ

自分らしさを取り戻してほしい
(60代男性/脳梗塞発症後の片麻痺)

夫婦でバスケット観戦

「まだ60代だから何とかね…」
きっかけは奥様からのお電話からでした。
「脳梗塞になり1年半、リハビリを続けているもののほとんど改善していない」「行き場もなく表情も暗くなってしまった」というお問い合わせをきっかけにご利用開始となりました。
面談時は表情も暗く「何もしたくない」と一言。
遠方であることに加え奥様もお仕事をされているため送迎が困難でした。その背景を考慮し「短期集中プラン」をご提案致しました。

リハビリの様子

リハビリをはじめたことで、徐々に自信がつきはじめ、腕を伸ばせたことに涙される場面も…次第に外の様子にも興味を示されるようになり、ご自身から「エスカレーターに乗ってみようよ」と色々なことに挑戦をするようになりました。

空間認知評価
エスカレーター

リハビリの様子

空間認知評価

リハビリをはじめたことで、徐々に自信がつきはじめ、腕を伸ばせたことに涙される場面も…次第に外の様子にも興味を示されるようになり、ご自身から「エスカレーターに乗ってみようよ」と色々なことに挑戦をするようになりました。

エスカレーター
試合観戦の様子

試合観戦当日

歩行中に見かけたポスターをきっかけに熊本ヴォルターズの試合観戦の目標ができました。試合当日も奥様付き添いの元、歩いて試合会場へ来場されました。
この日はシーズン最多の1300人を超える観客動員数でしたが人込みを避け、狭い観戦席までも伝い歩きで行けました。
試合中の醍醐味でもあるウェーブも自分の順番になると手を挙げられたり、立ち上がり声を大にして応援される場面も多々見受けられました。

試合観戦当日

試合観戦の様子

歩行中に見かけたポスターをきっかけに熊本ヴォルターズの試合観戦の目標ができました。試合当日も奥様付き添いの元、歩いて試合会場へ来場されました。
この日はシーズン最多の1300人を超える観客動員数でしたが人込みを避け、狭い観戦席までも伝い歩きで行けました。
試合中の醍醐味でもあるウェーブも自分の順番になると手を挙げられたり、立ち上がり声を大にして応援される場面も多々見受けられました。

お客様の笑顔

本格的なリハビリを

ネット検索からの出会い
(60代男性/症状:脳梗塞発症後の片麻痺)

もともと通っていたデイサービスにセラピストがいなくなり、このままではリハビリにならないということでご自身自ら「脳梗塞 リハビリ」と検索しました。ほかにもヒットしたリハビリ施設はありましたが、脳梗塞に特化したリハビリが受けられるという事が利用の決め手となり、県外から仕事の休みをとりながら毎週2回熊本まで通い一生懸命リハビリを受けました。

本格的なリハビリを

ネット検索からの出会い
(60代男性/脳梗塞発症後の片麻痺)

ご利用者の笑顔

もともと通っていたデイサービスにセラピストがいなくなり、このままではリハビリにならないということでご自身自ら「脳梗塞 リハビリ」と検索しました。ほかにもヒットしたリハビリ施設はありましたが、脳梗塞に特化したリハビリが受けられるという事が利用の決め手となり、県外から仕事の休みをとりながら毎週2回熊本まで通い一生懸命リハビリを受けました。

リハビリ①

「歩きをよくしたい、手を動かしたい」というのが最初のご希望でした。歩行に関しては当初、5m歩行に11秒かかっていましたが、現在は約半分の5秒で歩けるようになりました。日によってはとても足が軽く出る日があるとのことでした。また18kgから始めたバーベルスクワットも現在は26kgまで 上げることができるようになり、脚の筋力も更に向上しているのがわかりました。

ダブルトレッドミルでの歩行

リハビリ①

ダブルトレッドミルでの歩行

「歩きをよくしたい、手を動かしたい」というのが最初のご希望でした。歩行に関しては当初、5m歩行に11秒かかっていましたが、現在は約半分の5秒で歩けるようになりました。日によってはとても足が軽く出る日があるとのことでした。また18kgから始めたバーベルスクワットも現在は26kgまで 上げることができるようになり、脚の筋力も更に向上しているのがわかりました。

リハビリ②

手に関しては、今まで右手の補助がなければ腕を上にあげることができませんでしたが、鍼で緊張を落とした後に理学療法で肩や肘の運動を丁寧に行っていくことで、補助なしでも徐々に腕をあげることができるようになりました。「どうやって動かしていいかがわからなかったけどリハビリでは動かし方のコツをおしえてくれた。日によってではあるが足が軽くなった。」と笑顔で報告してくださったこともとても印象的でした。

モノを持ち上げるリハビリ

リハビリ②

モノを持ち上げるリハビリ

手に関しては、今まで右手の補助がなければ腕を上にあげることができませんでしたが、鍼で緊張を落とした後に理学療法で肩や肘の運動を丁寧に行っていくことで、補助なしでも徐々に腕をあげることができるようになりました。「どうやって動かしていいかがわからなかったけどリハビリでは動かし方のコツをおしえてくれた。日によってではあるが足が軽くなった。」と笑顔で報告してくださったこともとても印象的でした。

ステップアップ表

ステップアップ

目標に向けてひとつずつステップアップしていきました。台ふきや箱を持ち上げる大まかな動作からはじまり、現在はゴルフボールをつまむ細かい動作の練習中です。分かりやすくスケジュールや課題を写真や文章付きで渡して下さったのではじめは中々うまくいかなかったことも少しずつクリアしていきました。また体の変化が自信に変わりました。前向きな気持ちにもなり、最近は散歩にも行っています。今後の目標は、サッカー観戦と観光をしに広島まで杖なしで行くことです。

ステップアップ

ステップアップ表
目標に向けてひとつずつステップアップしていきました。台ふきや箱を持ち上げる大まかな動作からはじまり、現在はゴルフボールをつまむ細かい動作の練習中です。分かりやすくスケジュールや課題を写真や文章付きで渡して下さったのではじめは中々うまくいかなかったことも少しずつクリアしていきました。また体の変化が自信に変わりました。前向きな気持ちにもなり、最近は散歩にも行っています。今後の目標は、サッカー観戦と観光をしに広島まで杖なしで行くことです。

ご利用の流れ

ステップ1

体験のご予約

お電話、またはホームページのお問合わせフォームよりご連絡ください。後日、担当が連絡させていただきます。

矢印
ステップ2

特別プログラム体験
1回2時間/今だけ無料!!

オリジナルプログラムのすべてを特別価格でご体験いただけます。
リハビリを行うだけではなく、セラピストたちが「なぜその症状が起きているのか」を洗い出し、みなさまにわかりやすくご説明いたします。

ステップ1

体験のご予約

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ステップ2

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今だけ体験無料

当日の流れ

 
カウンセリング

チェック
初回問診(本人の目標確認)

リハビリ

チェック
鍼灸
チェック
理学療法士による施術
チェック
トレーニング

課題シート

チェック
目標に対するリハビリ計画説
チェック
自宅リハビリ教材の説明
チェック
今後のご利用についてご検討

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アクセス 

外観

イオン熊本中央店(元大江ダイエー)

〒862-0971熊本市中央区大江4-2-1 イオン熊本中央店2F
TEL:096-327-9810
rihasen.kumamoto@gmail.com
(本館フードコート前、エスカーレータから2F反対側)

脳梗塞リハビリセンター熊本アクセス

<JR熊本駅・新水前寺駅より>
市電:熊本駅方面行[九品寺交差点]下車 徒歩2分
バス:熊本駅方面行[交通局前]または[九品寺交差点]下車すぐ
(イオン内に駐車場もございます)
外観

イオン熊本中央店(元大江ダイエー)

〒862-0971熊本県熊本市中央区大江4-2-1 イオン熊本中央店2F
TEL:096-327-9810
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(フードコート前、エスカーレータから2F反対側)

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